ご入居者様の声

ご入居様からの心温まるお言葉の一例をご紹介させていただきます。
ご入居様の声イメージ

T・H様 78歳 男性(奥様と入居中)
フェリーチェさくだいらに入居してから、はや9カ月が過ぎようとしています。良い環境に恵まれ、その上職員の皆様の援助に支えられなんとか無事に生活しております。日常の過ごし方も、運動不足に気をつけて朝夕の散歩が日課になっています。

I・Y様 87歳 女性
長男、長女のすすめもありフェリーチェさくだいらに入居しました。南に蓼科の眼下に濁川、そして浅間山が望める環境で悠々自適の生活をおくっております。
朝六時、起床と共に煙棚引く浅間山を眺められることが毎日の楽しみとなっております。
また、近隣のデイサービスに通うことも楽しみの一つです。JR佐久平駅にも近く、最高の場所で喜びの生活中です。

T・K様 65歳 男性
自立の入居者も多いフェリーチェさくだいらは、のびのび自由に過ごせるところが良いです。要介護であっても、自分のできることは自分でやろうとしたり、毎日の散歩を欠かさずに頑張っている人も多いので、明るく活気がある雰囲気です。
また、入居者同士や、スタッフにも気軽に声掛けができ、お茶会などの交流会でも会話が広がり、日々楽しく生活しています。

S・T様 81歳 男性(奥様と入居中)
妻は認知症、私は在宅酸素呼吸という夫婦者ですが、私ども夫婦が生きていくためにはフェリーチェさくだいら無くして考えられません。事務所の方々の深い愛情と、献身的な日常生活のあらゆる面でのご支援、ありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。何も心配することなく落ち着いた静かな環境、以前硬かった妻の顔にも安堵と落ち着き、さらに笑顔も見えるようになりました。許せる限りこの生活が長く続けられるようにと、願っているこの頃です。

M・T様 74歳 男性(奥様と入居中)
窓を開ければ真夏とも思えぬ健やかな風が心地良い。近くに見える浅間山の上にたなびく白い煙。「今日もまた一日が始まるなぁ」と思いながら隣のベッドの妻を見る。初夏に体の不自由な妻と二人、神奈川から暑さを逃れて少しでも健やかに過ごすことが出来ればと思い、フェリーチェさくだいらにお世話になってあっという間にふた月が過ぎた。日々変わらぬ職員さんの細かな心使いがありがたい。また今夜も静かな夜を迎えられそうな気がする。